カテゴリ: 清水山

Snap_169

うちから15分ほど、高速・みやま柳川インター近くの清水山。何度も走って周回コースもできたところ。なんと、オルレコースとして2月19日にオープンニングイベントあるそうです。私の、周回コースに少し重なりますが、オルレコースのほとんどは登山道。けっこうキツそう。詳しくは→ここで

清水山の大観望までの登山道はオルレコースになってないですが、こちらは、常連さんがいつも通っているからハズされたのでしょうね。清水山、急坂の車道を歩いている人も多く、また、小さい小道も多く、まだまだ隠れたコースかあるようにも思います。

48

清水山の登山道、とりあえずは徒歩で入ってみましたが、ご覧の通りで人ひとり通れる幅しかありませんでした。
TAKEYAへ下るところは階段で、ここもムリ。ということで、赤い軌跡の清水山登山道は、電動アシストFatBikeはムリということでした。

しかし、人間の徒歩というのは、ほんとに凄いと思いますね。体力さえあれば、どこでも行けるですから。とはいえ、私は、そんなことするのは、さらさらなく、登山道は避け、できだけ舗装道ではない道、電動アシストFatBikeで走れる道、アドベンチャーロードをこれからも探します。

Snap_140

07

今日は、麓に消防車が20台ほど集結。なにかあったのかな?と思いましたが、清水寺から出火を想定しての消防訓練が行われていたのでした。

今日は山頂まで行って登山道はどんなものか?調べるのが目的だったので、TAKEYAからのスタート。山頂入り口手前300MはやっぱりPモードで徒歩。入り口入っても急坂で、200MほどはPモード徒歩。山頂では小雨も止み有明海まで見えラッキー。

帰りに気付きましたが風が強く、海では水平に聞こえる音も、ここでは木々揺れる音が真上から轟音として覆い被さるように聞こえ、これには、"怖"でした。

Snap_134

IMG_0672
ついに、清水山を北から昇り、清水寺経由の周回ができました。途中300mほどはPモード徒歩にはなりましたが、バッテリーも持ち、ぐるっと一周できました。山頂付近の道路は粉雪が。FatBikeの幅広タイヤは、こういう道でもヘッチャラです。

Snap_103

45]

うちから20分の清水山です。3が峠ですが、そこまで2.8kmは、ずっと昇り。2~3は、特に昇りがきつく止まって呼吸を整えたり、降りてPモードにして徒歩だったり。

そのあとの3~7は、ずっと下りで、ずっとブレーキング。竹林の中を走ります。行き交う車はありませんでした。7~スタート地点に戻る際、急勾配がありますが、ここはアシスト強でクリアしました。

次回は心拍計つけて走ってみます。私の心臓の限界ギリギリ分かるかと。なお、バッテリーは下りは切ってましたが、それでも残量は1になってました。

Snap_074

FatBike先頭に付けているFEIYU FY-G3(手持ちジンバル)が45分程度でバッテリー切れに。バッテリーがへたってる可能性もありますが、650mahは心許ない。1200mahに交換してみます。せめて1時間30分程度は、もってもらいたい。なお、SJ4000のカメラも最近バッテリー交換。20分しか持ちませんでしたが、新品に交換したら初期の5時間までOKとなりこちらは、問題解消済み。

40

IMG_0668

清水山は、うちから車で20分ですが、行ってみると、ほんとに自然が豊富。午前中。雨だったこともあり、せせらぎの水音は賑やか。道路まで水が流れているところありました。苔むした石、倒れたままの竹は、数十年そのままだったかと思います。

清水山を北側が行けないかと挑戦しましたが、この先は獣道となって行き止まりでした。
Snap_072

08

あとで、西側から正規ルートを車で上り、北ルートの道を確認してみましたが、脇道に入って10mほどで、立木が倒れ込んで行き止まりでした。

↑このページのトップヘ